フレグランスをつける

私は、化粧さえ子供と頬ずりしたら彼等の皮膚を傷めるのではないかと思い、フレグランスなどとんでもないと思っていた。この前学校に行ったとき、ステキなオクサマが通り過ぎたとき、芳しいフレグランスのほのかな香りがしまして、やはり、女でいることを忘れては、母として、子供があこがれてくれないのかと反省しました。
娘がコロンを付け始めたようだ。ちょっと香りが強すぎるので、一緒にネットで、フレグランスのページをみて勉強会?を開いてみた。改めてみると、自分に合う香りとか、自分の気分を高揚させるために使う香りとか、私が欲しくなってしまった。娘は、フレグランスとどのように接するのが賢いか、少し分かったようだ。
主人は加齢臭はしないけど、やっぱり、今後、彼が年寄りくさくなることは、想像するとがっかりだな。あまり髪の毛も薄くならず、通り過ぎたときに、心地よい香りでもしたらカッコイイよね。主人のフレグランスを選択するのは、良い奥様のアカシかな?男性用のフレグランスは選んだことがないから、慎重に、、ネ。
子供の誕生会を開いたので、ケーキを手作りし、ステキなテーブルにコーディネイトして、普段よりちょっとオシャレして、フレグランスをつけたら、子供たちが私に近寄らない。後から、子供に香りが強すぎると文句を言われてしまった。フレグランスをつけるときには、食事の臭いを妨害しないように、量の調節をしなくちゃね。

This entry was posted on Sunday, March 9th, 2008 at 3:36:01 and is filed under 未分類. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Both comments and pings are currently closed.

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